産官学民連携・DX推進と日野市民参加の効果

中村みなこの5つの基本政策の軸である「産官学民連携・DX推進」について、書かせていただきます。

産官学民連携とDX推進とは、わかりやすく言えば「日野市総力結集➕デジタル技術」のことです。日野市総力結集には、もちろんあなたも私も含まれます。

産官学民連携とは、企業(産)と行政(官)と大学・研究機関等(学)地域市民(民)が連携して、新しい技術の研究開発や新しい事業の創出、新しい製品の開発などを行うことです。

DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、デジタル技術を活用してビジネスモデルや業務プロセスを根本的に変革することです。

下記に中村みなこの政策として、「産官学民連携・DX推進と日野市民参加がもたらす効果」の図を用意しました。

日野市の場合、(産)は日野自動車コニカミノルタ富士電機帝人・東京研究センターGEヘルスケア・ジャパンファナックトッパンメディアプリンテック東京日本HP 東京ファクトリー&ロジスティックスパーク、無人航空機(ドローン)・三次元空間計測機器(地上型レーザースキャナ)であらゆる地理空間情報の計測と解析を専門とする国際測地株式会社等の企業、金融業の多摩信用金庫(たましん)、飲食店や小売店の商業、そして地産地消を進めている農業です。農業には農の学校・野菜栽培塾があります。毎年11月に開催されている日野市産業まつりで、心を込めて栽培し立派に育っている野菜たちが並んでいる姿は圧巻です。(官)は政府・東京都政・日野市政です。(学)は実践女子大学東京大学日野キャンパス明星大学日野キャンパス杉野服飾大学です。そして(民)は日野市民になります。

あなたの声は、日野市の新たな魅力の発見や、新規事業の開発、「ひの新選組まつり」「日野市産業まつり」等のイベントをもっと盛り上げたり、日野市の産業の活性化や雇用創出、日野市民の生活の質や満足度の向上など、日野市全体の発展に貢献し、日野市活性化につながります。

あなたの声は政策となり、日野市を強く豊かにしていきます。あなたの声は日野市だけでなく、東京都や国を動かす力があります。

政策は活きています。政策は進化し続けます。

日野市の発展のために、様々なあなたの声をぜひ、中村みなこにお聞かせください。年齢等は関係ありません。お子さまからシニアの方まで、中村みなこにあなたの声をお聞かせください。

日野市を強く豊かにしていく以外のDX活用としては、声をあげる事ができない方を見つけ出し、その方や家族が利用できる行政サービスを、先まわりしてプッシュ型でお伝えすることで、困りごとを解決に導くことができるようになります。

私の心は日野市の皆さまと共にあります。中村みなこはあなたと一緒に日野市を盛り上げ、あなたの健康と暮らし、そして笑顔を守り続けます。

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